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佐渡ヶ島

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宿根木 生活感のある古い街並み 6月中のみ直江港から出港するフェリーで佐渡ヶ島へ 想像を超えるほど印象的な島で見るもの全てがどこか懐かしく 走りやすい道路も魅力の一つ 大野亀 ちょっとしたトレッキングもできた景色は最高です。 小木港の目の前の小さなホテル泊 近くに温泉もあり歩いていける近所のまつはま(居酒屋)さんは酒も魚も楽しめる 今回無料キャンプ場とホテルの2泊 新穂ダムキャンプ場は無料でトイレもウォシュレットと近くに温泉もあり 北海道レベルの旅を楽しめた。 いつかまた来たい、、すぐにでも そんな島だった。  

湘南

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山で暮らしていると時々海が見たい衝動に、、 そんな時は平塚のシャロービーさんにぷらりランチに とれたお刺身とフライを同時に食べれる定食で千六百円 他の定食にも刺身のトッピングもできる 食後は江ノ島に立ち寄って島巡りぐるっと約1時間ほど 階段の応酬も観光地気分で楽しい 時々リスが電線の上にいたりカフェで食べ物もらいにテーブルに来たりするのを見た 海沿いのFXR ショットを決めたら帰路に! GWも終わって一息といったところだ それにしても80ci のFXRは最高だ! 盾型シールドは普段使いのFXRTカウルと違って風を張り割いて進む感じで 少々ワイルドな気がするけど視界は良好でオッケー。  

JOINTS 2026

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  たくさんの賞賛をいただきましたこと とても嬉しく感謝いたします。 今年は昨年出品したFXRをコンバーチブル化して カスタムバイクからデタッチャブルでツアラーに変身させたスタイルです。 私が思うFXRの魅力の一つは全体のディテールでその存在が認知されていて そこを極めてカスタムするのが醍醐味でした 大口径のツースロートはシングルのFCRに交換して街乗りを快適に走り エレクトリックBOXの分だけ容量の少ないガスタンクはチョッパー並みの2ガロン HD純正コンバーチブルバッグの片側には5リットルの携行缶を積み そこそこ走れる様になりました。 当時のFXR コンバーチブルのスクリーンより取り外しが容易にできる 現行モデルのクランプで素早く取り外しが容易にしてありライトスモークで 視界も良好です。 カスタムバイクで旅をする そんなカテゴリーを構築していきたい所存で素敵な景色や 素敵なロードトリップを楽しみたいと思います。

Get Speed

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ペイントの由来については1980年代にサーキットの人気といえば グループカーレースこれは行動を走れるセダンやクーペなどをチューニングの 度合いに応じてグループ分けして競う目玉だった 当時の筑波サーキットはこれを見たくて多くの若者が通っていた 私もその一人で小学生でありながら自転車で通っていた。 その中でもおそらくグループC マツダサバンナRX3のレーシングカラーは群を抜いたカッコ良さだった 黄色と緑の片山レーシングや黄緑に白と紺のデサントカラー ワークスフェンダーにペイントされたロータリーエンジンが爆音で ホームストレッチを駆け抜けて行く様は震えが出た 今回その後者のレーシングカラーの色を組み合わせてスモーキーパープルに ペイントされたオリジナルトレーシーボディー 速そうに見えればそれもオッケー お洒落に見えればそれもOK 人間工学的にライディングポジションについては 使用目的が主に街乗りと欲を言えばサンドレースと言うことだったので ハンドルはやや低めにプルバックさせタイヤのグリップを調整した荷重移動 をしやすい縦型のタックロールで仕上げてあります。 街乗りはヴィンテージスミスメーターのクロノメトリックで その繊細さを楽しんでください。 鉄ヘッドがサイレンサーを外して爆音で砂浜をかっ飛ばす! なんとも夢のある話じゃないですか。 ちなみに私は競争とかは好きではないので参戦はしませんが 観戦には行きたいです。 ニックネームとがあだ名とか常に人がつけてくれますが サボテンとか新撰組とか言われますが後者気に入りましたw 今の時代に!  

2025 YOKOHAMA HOD ROD CUSTOM SHOW

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今年も無事にイベントが終了しました ロットショーは楽しいに尽きる 色んなカルチャーが1日で見切れないほど集合する 年1のお祭りですね! 1965年XLCH 基本オリジナルをベースにパーツを仕上げて組み込んでいる トレーシーなボディーは割り型を製作したCRフレーム用をKフレーム用に加工して フレームのマウントタブを一才切らずにクロームメッキで仕上げました ヴィンテージブームの昨今いつでもフルオリジナルに戻せるこんなカスタムもあり 少し大人のカスタムバイク エンジンとタンクエンブレムには和彫金によるエングレービング 鎌倉のアトリエJIRIさんにオーダーしてクールなデザインができた ハンドルもワンオフで荷重の移動に耐えうるポジションのデザイン シートも合わせてリア荷重にスライドが即時可能な縦型のタックロール 使用目的は多様性を極めている。 ペイントはサボテンのアガベをモチーフにパープルとスモーク柄にチタノタをの葉 を描いてみたら新撰組みたいでクールジャパンな仕上がりに。 他にない圧倒的な個性でチョパーライフをスタートです。 タンクやシートを変えてチョッパーにするも良し 草レースなんかに出るも良し 楽しんでもらえたら嬉しいですね! それにしても横浜は美しい  
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  デスクワークにて 視線を感じて、、、遊べと誘ってるw さて先日ゲットしたヴィンテージサインはというと 2400×1350の大迫力は無事に壁にマウント成功 古き良きを重んじ新しいものにも積極的にチャレンジするアトリエとして 2025年も残すところあと1ヶ月になりました。 しばらく旧車系のカスタムバイクはお休みしておりましたが横浜ホットロッドショーに向け 制作に取り組んでおりますスタイルという言葉も好きではなくジャンルなどという言葉はもってのほかでまるで水のようにあらゆる角度からモノ作りを推敲して行くという流れ。 1965年にメーカーからローンチされたスポーツスター 俗にアイアンなどと呼ばれていますが本物の鉄ヘッド! XLCHをベースとしたものでナロー度合いはハーレーナンバーワンでしょう Kフレームやエンジンパーツは純正品にクロームとポリッシュで仕上げCRフレーム用に形から起こしたグラスファイバーの一体型ボディーをKフレーム用に仕上げペイントはチタノタ をモチーフにパープルをベースに仕上げてまいります。 オーナーとのディスカッションを重ね12月7日横浜でお披露目となります とてもナローでシンプルなバイクを展示します。 その後2026年春から初夏の間に登録を終えて走り出す予定ですが、使用目的によってはダートや砂浜もしくはサーキット?かも知れませんので綺麗な姿はショー会場だけかも? とか、、 それでは横浜で。

VINTAGE MOTOR CYCLE RALLY 2025

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  今やシングル50の生産が無くなってしまったペンズオイル 私にとってはナックルやパンには欠かせないメーカーだった バイク同様アメリカンカルチャーが大好物な私は 今回のVMRSで運命的に出会ってしまった大型のヴィンテージサイン 早速ラボに持って帰ってダメージの修復作業! こんな出会いがあるなあんて素晴らしいイベントだった。 それにしても河川敷から大型パーキングに変更されたVMRS バイクで参加できるイベントでは現在では国内最大ではないだろうか、、 パーキングを見て歩くだけでも個性あふれるバイクに圧倒される そんなイベントでした、久しぶりに会えた遠方の方々やたくさんの お宝パーツ! 高くて買えないなどの意見もあるけど物価の上昇は止めることは出来ず固定資産税や家賃を払ってそれら保管してくれているナードの方々が持参してくれるパーツをこの目で見れるだけでいつか欲しいとか、、夢を見れて感謝しています。 イベントの感想は一言で 楽しかった。。

FXRTの旅北海道

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サロベツ原野 オロロンを天塩から稚内までの間に約40キロは発電所もガードレールも矢印もない道が続く 運よくば前にも後ろにも一切車の存在もなく走れる時もある、貸切もしくは孤独感がパナい 他にも感動する道は沢山あるのだけど個人的には一番長い時間感動が続く道として必ず行きたいところの一つです。 稚内の防波堤 よく見かけるお約束のスポットです。 白い道のダートは少し前に雨の流れで段差がすごくおそらくブルで鳴らしたので 平にはなっていたけどキャタピラの細かい凸凹で見た目より走りずらい 二風谷古丹(ゴールデンカムイ聖地)は行ってみたかったので!ここは 民族衣装がかなりの数見やすくスライドケースで見学できるので素晴らしい 今回の北海道はフェリー仙台苫小牧ー道内四日ー苫小牧新潟 と六日間とあっという間に帰路に! 帰りの苫小牧で30分くらい雨にやられたけど出発から晴天続きで気温も涼しく 最高のツーリングでした。 フェリーの旅も慣れてきました。 またいつか、、 ギャャーー  

1992 FXRS インプレッション

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  92年それはノーマルにおいて完成型になってるな〜と改めて感じます、バランスが良いので例えばブレーキの効き具合とサスの受け答えが柔らかくアメ車を感じさせてくれる。 RSはスピードメーターとタコメーターがガソリンタンクの上にあるのでハンドル周りがチョッパーのようにすっきりしている、走行中は計機を見るのに目線を下にするのが気になるが同時にタンクキャップ燃料ゲージを一度に確認できるのでその都度安心感がある。シートはサイドフリップからタックロールに変更してあるがバックレストのホールド感はこちらの方が上回る感じで走行性は良いとこどり。 クラッチは前期型より軽い完成されたダイヤフラム恐らくVPなどのライトニングキットを組めばさらに軽くショベルFXRの乾式ぐらいになるだろうと思う。 ペイントはバーガンディーとルートビールカラーでなかなか見ない希少モデル バーガンディーはフランス語のブルゴーニュ地方のことで赤ワインで有名で歴史を感じるルートビールはノンアルコールでアメリカ発祥のハーブやスパイスのドリンクそして90年台に流行ったのはピンストライプはピンクでカラーの間を取り持っている 歴史と若気を皮肉ったお洒落なペイントになってます、若干サンバーストは仕方なく良い味になってますが小傷などはクリヤーコートをかけ直ししていますので新車みたいです。 テストランも好調にこなしここまでフルノーマルはなかなかお目にかかれない アメ車のオーラが半端なくどれ一つでもいじれない素晴らしい車両です。 でもこんな極上車を一からカスタムしたら相当楽しそうでワクワクします! 誰か止めてくださいw さもなくばカスタムしてしまいそうです。。

JOINTS 2025

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90年代のNESSを感じずにはいられない最早オールドスクール 実はEVではなくTCベースで製作しました当時のNESSのデットストックパーツ のほとんどがEV用だったのでツインカム用に加工してランニングコンディション 展示販売中 まだ何を乗っていいか迷っている人、ツインカムを探している人、青いバイクが好きな人、 ノーマルは嫌だという人、個性的なバイクを探してる人、セルでサラッと乗りたいなと思ってる人、お勧めします。 価格 詳細はざっくり下記にて 2005 DYNA 中古車ベース ¥ 1,300,000 デットストックパーツ類合計 ¥ 1,700,000 組み込み技術料                ¥ 200,000 カスタムペイント          ¥ 600,000 合計                    ¥,3700,000 消費税合計                    ¥4,070,000 パーツはグリップ、タイヤ、シート、ペグに至る全て新品です。 車検は現在あります、他追加カスタムなどあればご相談ください。 (非売品) シンプソン アウトローバンディットM         クレイジーフレームスペイント               

謹賀新年2025

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2025は元旦から伊豆半島をFXRで周り 気になっていたタペットユニットを交換して静かなエンジンで 爽快に伊豆ワインディングを楽しんできた、走行中 フロントタイヤの偏摩耗がどうも気に掛かり戻ってからコンチネンタルから ブリジストンバトルクルーズに変更! 唯一国産の工場で生産されるタイヤだけあってか最高です もう一度ワインディングに行きたくなりました!また休みを作って 走ってみたいと思ってます。 所有するバイクは常に最高の状態のコンディションにしておくのが課題です。 反対側からの富士山は遠く感じて愛おしい FXRTのタイヤ交換が終わったらフラットヘッドの整備です というより巳年もあり推しのシーシーバーを際立たせるマフラーエンド 以前からいつかやろうと思い腰を上げ取り付け!作るというよりは ただ貴重と言われるゴミみたいなパーツを組み合わせるだけでカッコ良くなるから 古いバイクは大好きだ!年末に捨てないでよかったw それにしても唯一無二でカッコいい! そんなプライベートな正月も終わり 今年もスタート 仕事も休みも体が主本 健康と体力作りで今年も皆様のバイクライフをサポートしましす。

CHOPPER FOR LIFE

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カスタムや楽しみ方はそれぞれで何も一つの方向だけより バリエーションを持った方が面白いに尽きます 従来のカスタムスタイル特に90年代はローダウンされた流線型の カスタムが主流でシーシーバーも角度がノーマル同様寝た感じでしたが ちょっとアレンジを加えた商品です。 ツーリングなどではバガーなどは荷物をバッグに入れてなんてイージーですが FXRもネイキッドやチョッパーなどではシーシーバも必需品 ここ数年でのチョッパーシーンでは完全にパッセンジャー用ではなく まっすぐ立ったものが多くとても面白くなってきました この現象はチョッパーに乗ってる人なら分かるはずですが ロングなどで沢山の荷物を括りつけると ドライバーの背もたれになってとても楽にドライブすることが出来ます。 FXRでもそれを実現できます。 いつものように大量生産はしてませんのでこのパーツを早めにGET! した方は ラッキーでしょう。 是非  on line shop  でチェックしてください。  

H.R.C.S. 2024

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毎回たくさんの刺激をもらっているショー ペイントやフィニッシュなど画像で観た気がしていても想像を遥かに超えた輝きだった。 クローム処理も素晴らしい 個人的にはツボのオールドホンダもとんでもないフィニッシュされていた! 木目のようなマーブルペイントも最高だ! バグもかっこよかったな〜 あっという間に終わってしまいましたが久しぶりお話できたりして とても楽しく過ごせイベントに感謝してます。 2024今年もあっという間に12月です 富士山も激しく雪化粧を纏い空気もスパナも冷たい中 ホットロットな気持ちで頑張りましょう。。  

Work of Art

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蜘蛛の巣 時々チョッパーやホッドロッッドのカルチャーで使われるアイコンですが スカルやフレームスや666やら人の嫌がる部類のそれを使って 人を寄せ付けない、、的な美学アウトローたちのシンボルマーク バイクに乗ってると『あるある』例えば飯食ってバイクに戻ると知らない人が跨ってたり 決めポーズで写真撮ってたり、子供がペタペタ触ってたりと何かしら寄ってくるでしょ 日本だとまぁいっか、、なんて済ませても海外では結構ヤバイ! そんな事の防止策で始まったのではと推測されます。 近頃ではそんなの通用しない子供たちうが増えてますが、、 逆にカワイイ〜とか言って寄ってきます。。 タトゥーなんてカッコイイー!と言う時代です 大人になってから入れなさいと言うしかありませんw ところがこの 蜘蛛の巣は私にとっては別の意味があります 単純にアートピースで制作することが多いのですが ものを作っていると思います そもそも何もないところに蜘蛛の巣は存在しません 実際に蜘蛛が巣を作っているところを観察したことがありますが 最初に高い所まで上がっていってツ〜っと垂れ下がってきて糸を引いたら 次々とクロスさせるようにまた上に登り下がってきてを繰り返し完成させてます 時々風が吹いて着地点が綺麗に行かなくてもそれはそれで正解はないのです。 あの小さな昆虫でも自分よりも遥かに大きい巣を一人で作る 言うたら生きるためでしょうが、自分と重ねたりする時があります。。 チョッパーのアートピースもオーナメントも BASE 土台というか基礎があって初めて出来るもので 始まりのポイントから現物合わせでしかできないものが沢山あります それこそがアートで複数存在しない唯一無二なのでと思います 時代は変わっても変わらないものそれは情熱ではないでしょうか、、。 そんな風に先人たちもやってきたのかな〜と思います。 蜘蛛の巣やろ! そんなんちゃうで〜 あれペタペタするやん! あかんゎ〜 知らんけど・・・  

天狗岳標高2640M

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  八ヶ岳の天狗岳 立っていられないレベルの強風で岩に捕まりながら何とか道標を撮影! バイクで言うところ体感で真冬に80キロノーヘル? そんなイメージやばw 11月の初めまさかの雪だった、、涙 おかげで素晴らしい景色に巡り会えました。 山小屋からの再スタートに飲み水を落としたので喉カラカラで黒百合ヒュッテまで 戻ることになり目前で西天狗岳は諦めましたが おそらく西も強風だった事でしょう! ごつごつとした大きな岩だらけでマーカーを見失い何度も引き返し 初心者向き?どこが?と思いながら登ったけど すり鉢池方からだったのでこんなもんらしい、、 下山は中山峠から降りたのでいい感じだった。 いつか聳え立つ赤岳もチャレンジしたいと思いながら 思いの外迫力に負けてる自分が丁度いいと思う。。 初老の誕生日を一人山中で迎えた朝は真っ白な世界だった、、 これも何かの、、いや単なる偶然でしかないが、、 勿論他にキャンパーはいないw いるわけないw 登山も下山もほとんどが沢あとを歩くので平な地面というのは とてもありがたいと思う。 足首の筋肉が崩壊しそうですw 苔の森が美しいなんて思うようになりました。 写真では伝わらないが肉眼で見る360度の景色は圧巻だった 樹氷も観れました。 最近特に登山にハマって帰りに思うこと、、、 道路って素晴らしい 椅子って素晴らしい 家って素晴らしい 電気って素晴らしい 全てのインフラに感謝します。 が ちなみにほとんどの山は携帯もLINEも使えません だから人類もまだまだですね!